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2014/11/26水 ネガティブ動作よりも仕事率重視で筋トレしてみる

今朝の体重

92.2kg。昨日と変わらず。
昨晩、飲んだものの、なんとかカロリーを押さえ込めたということか。

食事1

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11:15
玉子かけ発芽玄米ごはん、インスタントみそ汁。

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11:29
りんご1/2、豆乳ヨーグルト、コーヒー。

食事2

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14:11
ローストビーフ、ローストチキン(もも肉、砂肝)、ゆで玉子、野菜類。

食事3

15時30分ごろ。
アーモンド5粒、くるみ5粒。

食事4

瓦せんべい1枚。

今日の筋トレ

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20:23
脚、前面の日。

今まで、ネガティブで効かせる、ということを意識してたんだけど、これが間違っているんじゃないか、という仮設を立ててみた。

とういのは、時間無くて急いでメニューをこなすことがたまにあって、そういうときってネガティブに時間かけるヒマもないから、サクサク進めてサッと帰るんだけど、なぜかそういうときのほうが疲労が大きく、筋肉痛も来やすい気がするんだよな。

仮に、ポジティブ動作に1秒、ネガティブ動作に3秒をかけるとすると、10repsで40秒を要することとなる。

ポジティブ、ネガティブともに1秒だと、10repsで20秒だ。

同重量だと、仕事量、ということでは同じなのだが、仕事の速さを算出する仕事率(だったか)ということでは違ってくる。20秒での仕事は、前者は5reps、後者は10repsだ。その後の20秒で、前者はさらに5repsを追加するわけだから、結果として仕事量は同じなんだけど、仕事率ではこのような違いがある。

この違いによって、筋肉に与える刺激も違ってくるのではないか。

単に、僕のネガティブ動作が下手なだけかもしれないんだが、今後しばらく、ネガティブ動作よりも仕事率を重視して筋トレに取り組んでみよう。

食事5

プロテイン、瓦せんべい1枚。

食事6

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21:59
野菜類、ローストチキン、ローストポーク。

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23:08
豆乳ヨーグルト、クルミ、アーモンド、ドライクランベリー。

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