食事と筋トレを淡々と記録するよ

食事と筋トレを記録するだけのブログ

2014/11/24月 デッドリフトで広背筋を刺激できるのか考えてみた

食事1

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10:53
コーヒー、豆乳ヨーグルト、柿。

食事2

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13:34
ローストポーク、野菜類。

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14:11
豆乳ヨーグルト。

今日の筋トレ

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肘封印11日目。
背中の日。肘に負荷がかからない背中のメニューを。

背中、と書いたが、デッドリフトって、背中のメニューと考えていいのだろうか。
僕の場合は、脊柱起立筋、大臀筋、ハムストリングスへの刺激が多いような気がする。
脊柱起立筋も一応背中か。あと、僧帽筋にもちょっと効いてるから、背中のメニューということでいいのかな?
でも、たとえトップサイドでやっても、大臀筋やハムの疲労が大きいから、僕にとっては下半身のメニューという意識が強い。

ググってみると、「広背筋を刺激できる」という情報もある。デッドリフトで広背筋を刺激できるなら是非刺激したいのだが、フォームをあれこれ工夫しても、これが全然広背筋に刺激が無い。

だいたい、デッドリフトの動作で広背筋を収縮はしないよね。なのに刺激できるのかな。

以前、ドリアン・イェーツの広背筋に言及した記事をどこかで読んだんだけど、広背筋が発達しやすい骨格、逆に発達しにくい骨格というのがあるらしい。

広背筋が発達しやすいのは、胴が短く、肩幅が広く、腰が細い骨格だという。ドリアンはまさにそんな感じだな。こういう骨格だと、様々な動作で広背筋が動員されやすく、刺激された広背筋は横に拡がって発達しやすいのだとか。

上記とは逆に、胴が長くて寸胴だと、広背筋が動員されにくく、発達しにくい。あるいは、頑張って発達させても、それが見えにくいとのことだった。僕はまさにこんな骨格だ。

デッドリフトで広背筋を刺激しやすい、しにくいの違いは、このような、個人の骨格の差もあるのかもしれないね。

……と書いてたら、ちょっとひらめいた!
デッドリフトの動作でウエイトを上げ下げするとき、僧帽筋に重量が乗っている感覚があるが、それを広背筋に乗せるというか、逃がすというか、背中をそういう風に使えば、広背筋を刺激できないかな。

次回のデッドリフトでやってみる。

食事3

プロテイン、バナナ。

食事4

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19:20
ローストチキンもも肉、ローストボーク、野菜類。

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19:29
イベリコ豚のスペアリブを追加。

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19:57
豆乳ヨーグルトにドライクランベリーとクルミ、アーモンドを投入して。

今日は禁酒できた

アナボリック、カタボリック、アナボリック……
昨日考えたように、今日は禁酒できた。記録を見ると、11月入って初めての禁酒日だった。

やっぱりもったいないよね。これだけ筋トレに情熱を燃やしているのに、酒で台無しにするなんて。
最近、やる気が落ちいてたダイエットも進めないとな。腹筋を割るんだ!

でも明日は友人と会食で、酒飲むんだけど。メリハリ付けて、楽しんでくるとしよう。

読んでくれてありがとう!
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