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2014/03/27金 睡眠時間をどうやって確保するか考えてみる



はじめに

睡眠時間が短く、疲れ気味だ。
こういうときにさらに無理すると、必ず体調を悪くするんだよな。

ジムにも行ったが、筋トレする気にならず、有酸素運動を軽めにやっただけ。

眠る時間を確保する方法を考えてみよう。

朝食

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06:58疲れて自宅で食べられなかった。出社してバナナとコーヒー。

そういえば、体重量るのを忘れてた。

朝食2

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喫茶店でモーニングセット。
写ってないがアイスコーヒー加糖も。

昼食

昼というか、夕方ごろに、コンビニオムライス。

夕食

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22:29スーパーの野菜サラダ+豚肉を焼いたやつ。

毎日7時間眠りたい

無理な早起きは時間がもったいない

平日は朝5時に起き、就寝は0時ごろ。
最近はだいたいこんなサイクルだ。

睡眠時間は5時間程度。月曜からこれが続くと、木曜ごろには身体が重くなり、金曜は頭がボーッとしてパフォーマンスが上がらず、土日は昼頃までベッドにいる、ということになる。

なんとなく、こういう生活を続けているが、今文章にしてみて、すごく時間がもったいないことに気付いた。

時間が足りないから早起きしているのに、そのせいで時間の密度を薄めているだけではないか。

もっと、しっかりと眠ろう。どこを改善すれば、睡眠時間を確保できるのか。

睡眠が長いと損なのか

何の本で読んだか忘れたが、人によって最適な睡眠時間は異なるらしい。短くても体調を崩さない人もいれば、長く眠らないといけない人もいるらしい。

今までの記録からすると、僕は睡眠時間は長めがいいようだ。

睡眠は5時間程度でも体調を崩さない、という友人もいた。そういう人と比べるとなんだか損している気もする。

しかし、だからこそ最大限、時間を有効に使おうと努力したいではないか。

僕の場合は、できれば7時間。7時間眠ることができれば、体調はとてもいい。仕事も、筋トレも、集中力は週末まで途切れない。

また、睡眠の質をあげれば、成長ホルモンの分泌も期待できるだろう。

ということで、どうすれば睡眠時間を確保できるか考えてみたい。

22時に眠ればいい、のだが

朝起きる時間を遅くする、というのは無しだ。
5時に起きて、7時には出社しているが、これによって様々なメリットが生まれる。
たとえば、電車で座れる。
座れると、その時間を有効に使える。

また、東京ってところは人が多すぎて、たとえば地下鉄の駅から出口を出るまでに長い行列ができるのだが、朝早いとこの行列もない。コンビニの行列もない。それだけ、時間を短縮できる。

早起きは三文の得、というが、三文どころではない得がある。

朝起きる時間が決まっているなら、あとは眠る時間を変えるしかない。5時起きで7時間眠るなら22時に就寝だ。

22時に眠る。これはとても難しいが、実行できないかよく考えてみよう。

早寝早起きといえば、この本を再読してみるかな。

「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!

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