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2014/03/24月 寝る前に空腹であることが怖いのはなぜなんだろう



はじめに

今日は筋トレ休み。

今朝の体重

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24日分が記録されてないな……
82.3kg程度、あったはず。
昨晩の酒があったので増加はしかたがない。
しかし、スクリーンショットでもわかるが、翌日も増加傾向なのはなんでだろう。

朝食

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05:23
バジルとトマトって、相性いいよな。
イタリア人ってすごいよな。

朝食2

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06:56
出社してコンビニコーヒー。
朝は5時起きで6時に家を出るサイクルだ。
もう少し時間をうまく使って、自宅でコーヒー淹れて飲んでから出発したい。

昼食

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中華。
今日みたいな汁気の多いおかずだと、ご飯が進む。
ここは比較的白米の量が少ないんだが、おかわりは我慢した。

間食

ミックスナッツ少々。
ナッツ類は空腹がまぎれて良い。

夕食

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生春巻き。
生だし野菜入ってるしいいかと思ったら、春巻きの皮って炭水化物だったっけ。

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肉がうまい。

空腹で寝ることが怖いのはなぜだ?

20時頃に夕食で、23時の就寝時には空腹だったが、そのまま寝た。

寝たら意識は無くなる。
空腹であることも忘れていられる。
ダイエットするなら、睡眠時を空腹にするのが、合理的ではないか。

なのに、なぜ、空腹で寝ることを恐れるのだろう。

帰宅する、新幹線に乗る、ホテルにチェックインする、といったタイミングで、特に空腹でもないのに食べものを買い込んでしまうことがある。

空腹になることが怖いのだ。

僕は、自分でこの癖に気付き、新幹線に乗る前はなにも買わない、というルールを作った。
本当に空腹なので、車内で弁当食べる、ということはあるが、なんとなく買い込むのは止めた。

こういうルールを作ると、はじめはしんどいものだが、それによって得るものを考える。

たとえば、新幹線乗る前なら、駅弁ってのは高い上に大してうまくない。油脂や砂糖たっぷり。

それなら、ちょっとがまんして、新大阪駅で、あの立ち食いうどん屋にしたほうがいい。高くて冷たくてまずい弁当より、安くて熱くてうまいうどんだ。

こう考えると、わざわざ品川駅で弁当買おうという気が失せる。
そのうち、新幹線に乗る前に食べものを買いたくなる、という癖が弱くなった。

ついでに、新大阪駅につくと、うどん屋はもう閉まってたり、開いててもうどんを食べる気が無くなっていたりすることも多い。

寝るときに空腹であることが怖い。
なぜなんだろう。
これを克服すれば、ダイエットは大きく前進するはずだ。